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初トレーニングルーム

スポーツ、といえば、ゆっくり水泳・水中ウォーキング・自転車通勤、ぐらいのだめだめな自分ですが。
初めてスポーツクラブのトレーニングルームに入ってみました。
職場の大先輩の方が、この前の旅行の労い(お仕置き?)として、幹事二人にトレーニングルームの1回タダ券を下さり。
三人で一度行ってみないかと誘ってくださったためです。

その先輩は、スーツの上からも胸筋が分かるほどの職場公認の筋トレ好きであり。
スポーツ苦手な自分とは対照的な方。
「彼は別格、ukeru君は無理するなよ」「大丈夫かよ?明日は仕事できるのか?」
と周囲の方々に心配されつつ、ジャージに着替えて行って来ました。
ジャージを着ること自体一年ぶり、もしかしてそれ以上かも・・・。

トレーニングルーム内には、所狭しと筋トレマシンがずらり。
テレビの通販(?)等で見たことがあるようなものから、特定の筋肉を鍛えるために特化したものまで。
うお、こんな世界があったのか、と驚いている傍らで、先輩は楽しくてたまらないと言わんばかりに、
重そうなダンベルやらウェイトリフティングをこなしておられました(笑)。

その先輩に教わりつつ、私も幾つかのマシンをこなしてみました。
筋トレは、関節を完全に曲げ終える前でとめ、ゆっくりと何回も繰り返すこと。
漫然とトレーニングすると周囲の筋肉の補助により目的の筋肉が鍛えられないため、
マシンごとに適切なポジションと軌道を取らねばならないこと。
初心者は、自分が思っている以上に負荷をかけていることが多く危険なため、
少な目のウェイトで十数回・複数のセットをこなしたほうがいいこと。
等々を教わりつつ、15回ずつ2セット計30回、上半身から下半身まで、全部で10台くらいのマシンを回りました。
隣を見ると、先輩は常に私の2~3倍のウェイトで楽しそうにメニューをこなしておられて。
スーツ越しの筋肉に納得、こんなの学生時代からやってたら、そりゃそうなるわ。

ふうふういいつつ、初めて経験するマシンに新味を感じて予想以上に楽しく過ごしました。
無味乾燥なイメージしかなかった筋トレですが、トレーニング機器が並んでいると、なんとなく好奇心がわき試してみたくなり。
挑戦した後は、確かに特定の筋肉が張っているちょっとした充実感もあり。
こういう楽しみもあるんだな、と少しばかり視野がひろまった気がしました。
先輩を恐れずに来て良かったかも。

その後三人で、ランニングマシンで30分ほど軽く走りました。。
30分泳ぐよりも汗が出るし、水中でない分体が熱くカロリーを消費した感があり、疲労感が心地よかったです。
最後に、シャワーを浴びて体重や体脂肪をはかって解散しました。

自発的に一人でトレーニングルームに通うとことは、今後も筋力的にも金銭的にもないかもしれませんが。
典型的な文系・サークルノリの自分にとっては、今日の初トレーニングルームは新鮮かつ貴重な経験でした。

先輩に教えていただいた効果的な腹筋の鍛え方とダンベルのあげ方は、部屋でもできそうなので、これからも続けてみたいな。
(20回の腹筋運動でも、しっかりこなすと非常にきついものだとは知らなかった。)

・・・これで、明日起きて筋肉痛がなかったら万々歳なのですが、どうなることやら
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by ukeru3 | 2005-05-31 23:40 | その他日常

新規業務・衣替え

今週から6月末締めの、定期的な業務にはいりました。
前年度の業務の後始末に追われていた先週までと違い、ちょっとした新規感で出勤中です。

先週末に職場の課内旅行(今時うちの課だけだよ!)がありました。
観光に温泉にパターゴルフ・・・そして宴会、深夜まで二次会、というコテコテの流れで・・・。
(女装する方、ホステスさん、きわどい景品のビンゴ大会、その他諸々あったりして。)

年齢的に下っ端な私は、行き先の計画や積み立て費の会計等に参加せねばならず結構大変でした。
楽しくもあったのですが、帰宅時には疲れから眠気が・・・。

大学卒業までは、良しきにつけ悪しきにつけ、日本っぽさの非常に希薄なところで過ごしており。
逆に、職場は良くも悪くもコテコテの日本的な雰囲気であり。
両方の差を感じることが多々あります。
心地よさと戸惑いの総量は、どちらの場所もつまるところ同じだと実感しているので、
両方のいい面、悪い面を考えつつ、坦々と過ごしていきたいものだ、と改めて思ったり。

と、仕事も職場の行事も一区切り、という訳で、心機一転、今週から早めの衣替えに踏み切りました。

ジャケットとYシャツ(長袖)から、Yシャツ(半袖)へ。
涼しく過ごしやすいことに加え、半袖のほうが洗濯と保管が非常に楽なのです。
長袖の形状記憶は今ひとつ信頼性に欠けるけど、半袖のそれはきつい脱水をかけたりしなければ、
日常生活は軽いアイロンだけで十分だと感じています。
軽装だと自転車通勤が心地よく、快適、快適。

職種が営業等で、常時上下ビシッと着こなしている方にはただただ頭が下がりますが。
ノータイ運動よりも、半袖シャツで問題無しという風潮をさらに普及させて欲しいと思う最近です。
ネクタイ嫌いじゃないしなあ、逆に襟が開いているのはなんとなく違和感を感じるし。

「夏は半袖シャツ・ネクタイが定番、公の空間は冷房控えめ」な世の中に、ならないものかな。

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晩酌の方にも季節感をということで。
今週から大好きなジン(タンカレー)を冷凍庫で冷やしてソーダとライム(レモン)で飲んでます。
個人的に、最も好きなお酒の最も好きな飲み方で、意外と安上がりでもあります。
飲みすぎに気をつけつつ、一日の終わりにこれがある楽しさ、やめられません。
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by ukeru3 | 2005-05-25 22:17 | その他日常

NINE INCH NAILS 「With Teeth」

c0022347_19375874.jpgNINE INCH NAILS 「With Teeth」
2枚組みの前作「The Flagile」より6年ぶりの新作。
その間、ライブ盤等の発表はあったものの、実に長いインターバルでした。
(NINにしてみれば毎度のことですが。)

一通り聞いてみて、前作と同様、また評価が分かれるだろうな、と感じました。


「The Flagile」発表時にも、そのアート性と重金属じみた音の厚さを突き詰めた大作振りに賛否両論がありました。
私は即はまりましたが(現在もNINの最高傑作は「TF」だと思っている。)。
それまでのNINのアルバムが打ち込みとメロディを奇跡的なレベルで融合させたものばかりであったため。
「The Flagile」はアートになりすぎ、以前のNINの勢いが消え失速したといった否定的な意見にも、ある程度納得がいきました。

今回感じた評価の分かれ方は前回とは全く逆で。
NINにしては非常に聞きやすい(ある意味「Broken」以来)。
軽めの打ち込みと、生演奏っぽいドラム音がアルバムを通して耳につき、バンド感が非常に増えています。
2・3回聞いて良さが分かるのは数曲のみで、アルバムを繰り返し掛けてある時ふと良さが分かる、NIN特有の作りこみや重みがない。
必ずしも能動的に聞き込まなくても、イヤホン付けてれば一回目から違和感なく最後まで聞けそうです。

NIN=トレントは、常にインダストリアルロックの中心であったのと同時に。
アメリカ社会の闇、といった時代の寵児的な文脈で評されることが多かったですが、
実は本人自ら時代に乗っていたことなどなく、むしろ常に大きくずれていたのではないか。
新しい音楽を模索していたら「インダストリアル」という括りで目新しく思われバカ売れ。
個人的な精神状態で「TDWS」を作れば現代の闇の代弁者扱い、「TF」では近寄りがたい孤高のアーティストに。
しかし、実際には極度に才能があり個性的な人(=トレント)が、当人と周囲との落差の表現の手段として
作曲を選んでいただけであり、結果、出来た曲の質の高さに周囲は聞き入らざるを得なかった。

そういった意味でNINは普遍的な表現者なのかもしれません。
非常に多い彼のフォロワー達のアルバムが、スタイルと同時代との接点を強く意識したところから出発しているのとは対照的に。

なんとなくそんなことを考えながら聞いていました。
非常に耳なじみのいいだけに(あくまで、それまでのNINに比してですが)、NIN史上最も素のトレントを感じさせます。
しかし本作でも彼のストイックなスタンスは相変わらずであり、聞きやすいだけに、そのストイックさが目立つような感もあります。
改めて、この人は今時ありえない程、音楽に対して潔癖で生真面目なのでは、と感じたり。

評価は分かれるだろうな、と最初に感じましたが、私は前作と同様、今回も肯定派です。
音の数の減少と、NINにしてはポップでバンド編成を意識させる作風は、むしろトレントの
現在の立位地への充足感の査証なのでしょう。

NINの新作はもはや、マスコミ的に必ずしも革新的なアルバムでは無いのかも知れませんが。
「With Teeth」は、重厚に作りこまれたアレンジがなくとも、トレントが変わることなき
表現者であることを感じさせて余りあるものでした。

改めて代替品のない、その存在感の大きさを感じさせられます。

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新作を聞いて、何よりも、現在のNINを生のライブで確かめてみたくなったというファンは多いと思われます。
(自分なんかまさにそう。)
現在、既に今年のサマソニのトリでの来日が確定しており、屋外のスタジアムのほうでのライブになるとのこと。
「The Flagile」の時のツアーしか行ったことがないので、NIN=作りこまれた室内のライブ、のイメージが強いのですが、新作を受けた上での、屋外ライブにも非常に興味を引かれています。

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本国アメリカでは前作、「TF」が難解な2枚組みの大作であったにもかかわらず、ビルボード初登場1位だったと記憶しています。
今回も、NIN、初登場1位だったようです。
アメリカも意外なところで健全だよな。
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by ukeru3 | 2005-05-16 19:47 | 音楽・映画・お笑い・ゲーム

一本橋(二輪教習)

先日の飲み会でなまった体をプールでほぐした後バイク教習へ。
最近このパターンが多いのですが、体はほぐれてよく動くし、昼までにアルコールは
完全に抜けるはでいいことずくめ、効率的なのです。

体も動かしたことだし、これからはコンスタントに教習所にいくゼ、と気合を入れて行ったはいいものの。
グローブを持参するのを忘れてしまい、開始から気まずかったです。
(結局教官に備品を貸してもらいました、スミマセンでした。)

本日から教習には8の字、クランク、スラロームに加えて1本橋がコースに追加されました。
幅30cm、長さ15mの橋(とはいっても周りよりも5センチほど高くなっているだけ)をローギアで7秒以上かけながら
バランスをとって通過すると言うものです。
最初の一回目に緊張してバランスを失って落ちた以外は、数回渡って大きなミスは無しでした。
膝を締めて上半身でバランスを、橋に上るときのみ強めのアクセルで勢いを、という教官のアドバイスが的確だったのでしょう。
しかし、プレッシャーに弱い身としては、一段階終了時のテスト本番のことが今から少し心配です。
こういうバランスもの(?)って経験上、落ちる、落ちると思っていると大抵は落ちるしね、平均台とか。
しかも、一回だけ、ミスは許されない、的な状況設定にもどことなく弱い自分。
どうなることやら、結局は練習あるのみなんでしょうけど。

久々に行った前回の教習に比べると全体的にスムーズだったし、発進・停車もまずまずの出来でした。
教習終わったあとの虚脱感が心地よく、ダイエットペプシTwistを一本飲んで帰宅しました、うまい!

今日の操作感覚を体に残したまま明日の教習にも行けるといいのですが・・・明日は夕方までに仕事の切がつくかな。
担当する地区の方から、自分の判断に対する疑問・再検討の要求が2件ほど寄せられており、
その説明準備のために上司と二人でちょっとした休日出勤です。
総体的に良かれと思い、事実上でも相手の利益になることが明らかので踏み切ったことが、
相手方の個別具体的な視点から見ると必ずしも好意的に受け取られるわけではない。
こういう場合の受け止め方は、兎にも角にも場数を踏んで学んでいくしかないと思うので、これもいい勉強の機会なのでしょう。
(自分の業務が片付かないことによる通常の休日出勤よりもはるかに緊張するな、今日の晩酌は控えめに(笑)。)


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最近、B級グルメ的に美味しいなと感じているものがダイエットペプシTwistです。
ダイエット物はコカでもペプシでも人口甘味料臭くて嫌いなのですが、これは意外といけてたまに飲んでます。
多分レモン風味で甘味料臭さが誤魔化されてるんでしょうが、カロリーゼロということで重宝しています。
新しくなった!というCMを額面どおりに受け取ると失敗することのほうが多いですが、
ダイエットペプシTwistと生茶とセブンイレブンの蕎麦だけは馬鹿にならないと思っています。
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by ukeru3 | 2005-05-07 22:23 | 二輪

釣り(二ヶ領上河原堰にて)

多摩川に今年初めて釣りに行ってきました。
例年釣っている是政橋か南武線鉄橋か二ヶ領の堤防かで迷ったのですが、手堅く釣れる二ヶ領上河原堰に決定。

友人達とゆったりと正午から5時過ぎまで川辺にいましたが、結果は「ボウズ」でした(泣)。
中州に向かってパンが餌のぶっ込み=数匹はくるはず、のUKERU的必釣方程式が・・・。
ふいい、当たりすらない。
隣で鮒を釣っていたおじさんは、鯉と鮒を各一匹あげていたみたいですが。

ただ、一緒に行った友人が落ちていた木を基に作った即席竿で川岸の間近に餌を入れ、数回当たりを取り、一同盛り上がりました。
(見える距離の魚は釣り難いという言葉を信じていた自分には、彼の釣り方は目から鱗。)
しかも、一度は食いつかれながらも、糸が切れ竿を折られて逃げられるという激しい一幕もありました。

非常に勉強になったっす、盲点でした。
次はぶっ込みを仕掛けた合間に、短い竿を持っていって川岸での浮釣りも平行して行うべし、と、教訓が又一つ加わりました。

ただなあ、1匹でも、それが無理なら当たりだけでもいいので、投げた仕掛けに来て欲しかったなあ。

京都府北部の実家で釣りは時々に行ってましたが、アジやキスやハゼといった10~15センチ台の魚が対象で。
10匹単位で数を釣るのと、持ち帰って食べるのがその楽しみでしたが。
東京に来てからはじめた鯉釣りはリリースが基本で、対象も平均で50cm~65cmぐらい。
毎回数が釣れるわけではありませんが、待つ楽しみと引きの重さは海での小物釣りとは雲泥の差があります。

一見、思慮深くて穏やかそうな鯉のイメージは実は表面的なもので。
仕掛けにかかると急に沖に走り出して負荷のかかったリールの糸を引き出し、陸に揚げられるまで左右に走って逃れようとします。
その体の大きさともあいまって、引きが強く、おっとりした外見とは裏腹に、実はファイターな魚なのです。

また今月中に行ってみようかな。
今日みたいに風が強くない日に、短い竿も加えて、再度二ヶ領の堰周辺に繰り出してみよう。

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二ヶ領上河原堰の周辺は下流の堰で水がせき止められ、川幅が広まっており、ちょっとした湖か沼のような光景が見られます。
中州には草が茂っていて小島のようであり、川でカヌーやサーフィンを楽しむ方もちらほら。
流れのなかに重めの錘を投げて釣る橋下の釣りも好きですが、水が溜まったところでゆっくりと釣るのが雰囲気があって私は好きです。
行った事があるポイントの中で、二ヶ領上河原堰の周辺が現在のところ雰囲気は一番いいかなあ。
とても世界有数の大都市内にあるとは思えないような、おだやかな水辺の光景が楽しめます。
私はお目にかかった事がありませんが、静かで草が多い事を反映してか、鯉、鮒に加え、なんとここには草魚氏!もいるらしい。
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by ukeru3 | 2005-05-02 00:32 | 釣り

近場GW

GW突入して2日目。
暦どおりの休日で遠出せず、近場で休暇です。

先日はキャンプサークル友人の引越直前の集まりで、明け方まで飲んでゲームで過ごし、午前中は仮眠で終了。

各人持ち寄りのおかずも胡麻焼酎も美味しかった~。
(人狼ゲームは奥が深く、殺人鬼ゲームしか知らない自分はついていけませんでした、また挑戦して経験をつみたいな。)

昼過ぎからプールで泳いできました。
職場の歓送迎会と先日の飲みで(いつにもまして)溜まった体のなまりをを取っておかねば。
しかし、連休中だけあって、1レーンにピーク時には7人前後が泳ぐ混雑振りでした。
通常は最後に一回だけサウナに入って出ているのですが、今日は混雑時にはサウナで一休みし、
前後に平泳ぎとウォーキングという流れで一時間が経過。
サウナ後泳ぐと温まった体に水温が心地よく、この方式も悪くないかも、と意外な発見がありました。

体をほぐした後、ほぼ二ヶ月ぶり(!)に恐る恐る二輪の教習へ行ってきました。
すっかり原付慣れしてる身には400ccの車格の重みがズッシリ。
教官に発進・停止時の動作の忘れ具合、スラロームの姿勢の悪さを度々指摘され、
初めての再度講習を経て、どうにか先に進むことができました。

同時並行的に複数のことをこなすのが最も苦手だと自覚しているのに。
スピード調整、クラッチ、重心移動、等々・・・重たい400cc氏は、個人的事情を全く斟酌してくれない(泣)。

しかし、膝でタンクを閉めろ!進行方向を体全体で見ろ!そこ、足ブレーキとカーブ後のアクセル!
と何度も言われ、教官の言うとおりにポイントに気を配っていくと、400ccが
ぎこちないながらもどうにかパイロンを回って進んでいく!
やはり教官は「プロ」で的確なのです。
自転車が乗れれば、後は練習次第でバイクは乗れるようになるのだ、なりたいのだ、
と自らに言い聞かせながら、次週末の予約を入れてきました。

教習所には定期的に行かないとな・・・運動神経鈍い身としてはなおさら。
帰りの原付の運転の簡易さに驚きつつ、カーブ時の軽さに拍子抜けしそうになりました。

帰宅後、晩酌をしながら、押入れからリールを出し、仕掛けの糸も結び終え、明日の釣りに向けての準備を完了。
今年初めて、多摩川へ釣りに行く予定です。
ぶっ込みでの鯉釣り専門なへっぽこな釣り好きですが。
(ぶっ込み釣り=餌(食パン)を付けた仕掛けを狙ったポイントに投げ込んで、後は竿を立てアタリを待つ釣方。)

GW3日目は多摩川辺で、友人と話しながら、景色や野鳥を見ながら、のんびりと過ごしつつ。
・・・今年初の釣果があがったらいいな。
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by ukeru3 | 2005-05-01 01:29 | その他日常